責任を取らない責任者って生きてる価値あるの?

会社で働いているとムカつくことばかりです。

ムカつくことしかないと言っても過言ではないでしょう。

最近イラついたのは「責任者」というやつです。

責任を取らない責任者なんて料理をしない料理人みたいなもんだろ

責任者というのは責任を取るために存在しているわけで、責任を取らない責任者なんて料理をしない料理人、運転をしないパイロット、バットを振らない野球選手みたいなもんでしょう。

つまり存在価値が全くないということです。

責任者の分際で「何も聞いてないし知らされてないから私は悪くない」みたいな言い訳している人を見て怒りを通り越して呆れかえってしまいました。

じゃあ何のために存在しているんだよって話です。

存在する理由も存在価値もないならもう消えてしまえという気持ちです。

責任を取らない癖に何が「責任者」だよホントに。

責任を取らないんだから責任者じゃなくて「一般男性もどき」ぐらいで十分でしょう。

全く、つくづく会社で働くのは無駄以外の何物でもないというのを実感する日々です。

まあ、この国では責任を取らずにトンズラこくのが当たり前なので、イラつくだけ無駄なんですよね。

国を滅茶苦茶にした政治家共はのうのうと生きてるし、日産の金を持ち逃げした元CEO(最高経営責任者)は経営の責任取らずに国外へ逃亡する始末ですし。

悔しいですが、さっさとセミリタイアするべく努力するしかないのです。

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